初めての風俗店の体験談

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ついに風俗嬢としてデビュー




下着姿の女性生まれて初めて風俗店に面接に行った時に駅まで迎えに来てくれた女の子が本当に本当に普通の女の子でびっくりしました。もっとすごい人がくるのでは?と思っていたので、その「フツーさ」に非常に驚きました。

 

「えーこんな、普通のどちらかと言えばおとなしい感じの女の子が風俗嬢?えーうっそー!」と本当に謎でした。初めての世界でなにがどうなっているのかも全く分からなかったので、キツネにつままれたような状態。
その女の子の後ろについていき、風俗店の事務所まで行きました。

 

 

その風俗は今考えると風俗のなかでも変った風俗店で女の子はアイマスクをして暗い室内でベッドに横たわっているだけ、サービスは一切なし、お客さんが女の子を愛撫して楽しむという店でした。愛撫もソフトのみで、禁止事項の方が多い位でした。禁止はキス、男性の下半身を女の子に押しつけること、スキン無しでの射精、アイマスクをはずさせること、激しい愛撫、器具を使った愛撫、その他女の子が嫌がる行為もNG。

 

あと、変わっているのはお客さんは射精する場合は自分でするのです。しかもスキン着用で、女の子を愛撫しながらヨガってるのを見ながら、自分でオナニーして射精する。あるいは愛撫だけして射精はしないで帰るお客さんもいました。女の子はアイマスクをしているのでお客さんの顔も体も見えません。

 

 

そういった風俗店なのに、お客さんは結構いてとにかくお客さん歴が長い人が多かったです。お店は東京都内にあるのに、和歌山県とか遠方から定期的にやってくる人もいました。50分1プレイですが、ダブルで100分の人も結構いますし、トリプルで150分の人もいました。トリプルの場合なんかが途中で女の子が我慢できすずトイレに出てくることもある位でした。居心地が良くて2年も居てしまった不思議な風俗店でした。


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